5/30  グラスリッツェンの世界 講師 RieGlass 松本梨江先生

ルミエールで開催致しますグラスリッツェン教室◈第一回
グラスリッツェンとは、ダイヤモンド粉末の付いた1種類の針で、ガラス製品に多種多様なデザインを手彫りする、欧州から広まったガラス工芸です。
さらに、講師松本梨江先生が独自開発した針を使用してのアクリルアートも学んでいただけます。
ぜひ一度ご体験ください!
 
 (写真はイメージ)
☆日時
5/30 火曜日 11:00~2時間半程度
レッスン料  及び見本は決まり次第アップ致します。
   なおレッスン代とは別に材料代(グラス等)がかかります。
※今回は蓋付きのワイングラスをご準備予定です。
 お見本の中からお好きな図案をお選び頂けます。
※お持ちのバカラのグラスをご持参頂きましてもOKです。
 万一、失敗されましても講師が修正致しますのでご心配はありません。
☆内容
ダイヤモンド粉末が付いた特殊なペンを使い、表面を削るように彫り、その白さの濃淡で絵や模様を表現します。キッチンにあるグラスからお家の窓ガラスやプラスチックプレートまで、お好きな物に一本一本線を彫り、世界に一つだけの作品を作り上げる事ができます。
手彫りであるからこそ表現できる色合や美しさがRieGlassアートの特徴です。

師の松本 梨江(Rie Matsumoto)先生は学生時代より油絵、仏画、着物絵柄、インテリア、宝飾デザインなど様々な分野にて技術を会得。1982年よりシステムキッチン・コーディネーターとして在職中にグラスリッツェンを勉強すされ、現在は日本そして海外にてRieGlass教室や展示会を開催しながら公募展へも作品を出展中。ユニークなデザインセンスで今までには無かったガラスそしてアクリルエッチングの世界を展開中。

       

☆講師
    松本 梨江(まつもと りえ)先生
グラスリッツェン講師
グラスリッツェン アト・リエ代表

RieGlass(リエグラス)ではヨーロッパ伝統のガラス工芸であるグラスリッツェンと独自開発したアクリル専用針を使用するアクリルアートのデザインそしてエッチングを行っています。

代表作家である松本梨江先生は独自技法とユニークな発想を取り入れていらっしゃいます。今までの生徒の皆様には、毎年リッツカールトン大阪「The Bar」で開催する生徒作品展にてご披露頂いております。また毎年お正月に開催するリーガロイヤルホテルギャラリー大阪での展示会には千人を超えるお客様にご来場頂いております。

主な受賞作品

♦︎東京都美術館 MAF展文部科学大臣賞受賞 (2016年)

♦︎京都市立美術館 二科展関西 二科会賞受賞(2016年) 

♦︎新国立美術館 Heart Art in Tokyo展 最優秀賞受賞(2015年)

♦︎ガレリアかめおか 亀岡市美術展 読売新聞社賞受賞(2015年)

♦︎東京都美術館 外務大臣賞団体受賞(2014年)

♦︎東京都美術館 連展 外務大臣賞受賞(2013年)

♦︎姫路市立美術館 姫路市美術展 姫路市立美術館賞受賞(2013年)

♦︎東京都美術館 外務大臣賞受賞(2013年)

♦︎第25回全国手工芸コンクールinひょうご 文部科学大臣賞受賞(2013年)

♦︎東京都美術館 奨励賞受賞(2012年)

♦︎新国立美術館 Heart Art in Tokyo展 東京都医師会賞受賞(2012年)  

お申込

 lumiere@plein-lumiere.com

 0665410085

 

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